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【黄金町芸術学校】アートと社会の関係を考える講座
2018年6月27日〜

アートと社会の関係を考える「黄金町芸術センター」
 
アートと社会の関係を考える講座。
架空の芸術センターを構想するワークショップと講義を行います。
芸術センターの存在理由と機能をイメージする過程で、参加者それぞれが自分の職能、役割を見出すことを目指します。


※予約不要、直接会場へお越しください。


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スケジュール   
2018年6月27日(水)、7月11日(水)、7月25日(水)、8月15日(水)*、8月22日(水)、9月5日(水)、9月19日(水)
※10月以降も隔週水曜に開催予定です。
※8月8日(水)に開催予定の講座は、台風上陸のため次週の8月15日(水)へ順延いたします。

 
時間 
19:00~21:00(予定)

 
会場 
高架下スタジオSite-D集会場(横浜市中区黄金町1丁目2番地先) マップはこちら


受講料 
500円/回


定員 
なし

 
持ち物 
なし


 
講師 

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山野真悟(黄金町バザールディレクター) 1950年福岡県生まれ。
1971年美学校銅版画教場卒。
1970年代より福岡を拠点に美術作家として活動。また、IAF芸術研究室を主宰、展覧会企画等をおこなう。1990年より街を使った美術展「ミュージアム・シティ・天神」をプロデュース。その後も「まちとアート」をテーマに、アート企画、ワークショップ等を多数てがける。2005年「横浜トリエンナーレ2005」ではキュレーターを務めた。